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映画QA ジージの問い、くらさんの答え
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資料
明治・大正(〜1926)
- 大正までの映画 活動写真が町に来て、弁士が語ったNo.1
登録 2026年10月29日 13:38
昭和戦前(1926〜1945)
- 昭和戦前の映画 トーキーが来て、国が映画を管理したNo.2
登録 2026年10月29日 13:38
戦後(1945〜1959)
- 戦後の映画 占領から黄金期へ、羅生門が世界に出たNo.3
登録 2026年10月29日 13:38
1960〜70年代
- 1960〜70年代の映画 観客が減り、五社が崩れ、新しい作り手が出たNo.4
登録 2026年10月29日 13:38
1980年代
- 1980年代の映画 角川商法とビデオ、そしてナウシカNo.5
登録 2026年10月29日 13:38
1990年代
- 1990年代の映画 低迷の底でシネコンが来て、もののけ姫が記録を作ったNo.6
登録 2026年10月29日 13:38
2000年以降
- 2000年以降の映画 シネコンと製作委員会、コロナ禍を越えて最高の年へNo.7
登録 2026年10月29日 13:38
ジャンル
- ホラー 怪談映画から『リング』『呪怨』、ハリウッドのリメイクまでNo.38
登録 2026年10月29日 13:38
- 青春・アイドル・恋愛映画 太陽族から角川映画、少女漫画原作までNo.37
登録 2026年10月29日 13:38
- 任侠・実録・アクション 東映任侠、仁義なき戦い、日活アクション、VシネマNo.36
登録 2026年10月29日 13:38
- 喜劇とシリーズ映画 社長シリーズから男はつらいよまでNo.35
登録 2026年10月29日 13:38
- ドキュメンタリーと記録映画 文化映画から小川紳介、原一男、想田和弘までNo.34
登録 2026年10月29日 13:38
- アニメ映画 白蛇伝からジブリ、鬼滅の刃までNo.33
登録 2026年10月29日 13:38
- 怪獣・特撮 ゴジラの着ぐるみからゴジラ-1.0の視覚効果賞までNo.32
登録 2026年10月29日 13:38
- 時代劇 チャンバラから東映の全盛、テレビへの移行までNo.31
登録 2026年10月29日 13:38
名作を読む
- ドライブ・マイ・カー(ビターズ・エンド・2021年) 村上春樹の短編が、アカデミー賞国際長編映画賞に届いたNo.92
登録 2026年10月29日 13:38
- 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(東宝・アニプレックス・2020年) コロナ禍の映画館に、行列が戻ったNo.91
登録 2026年10月29日 13:38
- 万引き家族(ギャガ・2018年) 血のつながらない家族を、カンヌのパルムドールが評価したNo.90
登録 2026年10月29日 13:38
- おくりびと(松竹・2008年) 納棺という仕事を、静かな物語にしたNo.89
登録 2026年10月29日 13:38
- Shall we ダンス?(東宝・1996年) 中年男の社交ダンスが、日本アカデミー賞を総なめにしたNo.88
登録 2026年10月29日 13:38
- 千と千尋の神隠し(東宝・2001年) 十歳の少女のために作られ、日本の興行記録を塗り替えたNo.87
登録 2026年10月29日 13:38
- 砂の器(松竹・1974年) 台詞をほぼ削った、親子の旅の十分間No.86
登録 2026年10月29日 13:38
- 男はつらいよ(松竹・1969年〜) テレビの最終回への抗議から、シリーズが始まったNo.85
登録 2026年10月29日 13:38
- 羅生門(大映・1950年) ヴェネツィア金獅子賞が、日本映画を世界に知らせたNo.84
登録 2026年10月29日 13:38
- ゴジラ(東宝・1954年) 水爆実験の年に生まれた、最初の怪獣映画No.83
登録 2026年10月29日 13:38
- 七人の侍(東宝・1954年) 一年がかりで撮った、野武士と農民の合戦No.82
登録 2026年10月29日 13:38
- 東京物語(松竹・1953年) 家族が離れていくことを、静かに見つめたNo.81
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俳優と監督
- 伊福部昭 ゴジラの音楽を書いた北海道生まれの作曲家No.117
登録 2026年10月29日 13:38
- 是枝裕和 テレビの記録から家族の映画へ進んだ監督No.116
登録 2026年10月29日 13:38
- 北野武 お笑いの人気者が撮った暴力と静けさの映画No.115
登録 2026年10月29日 13:38
- 宮崎駿 手描きの冒険を長編アニメの中心に据えた監督No.114
登録 2026年10月29日 13:38
- 溝口健二 一場面を長い一カットで撮った女性映画の巨匠No.113
登録 2026年10月29日 13:38
- 黒澤明 世界の映画人が師と仰いだ監督No.112
登録 2026年10月29日 13:38
- 小津安二郎 固定したカメラで家族の別れを撮り続けた監督No.111
登録 2026年10月29日 13:38
- 笠智衆と、小津映画の俳優たち 日本の父親像をつくった顔ぶれNo.108
登録 2026年10月29日 13:38
- 渥美清 『男はつらいよ』の寅さんになる前と後No.107
登録 2026年10月29日 13:38
- 高倉健 任侠映画の看板から、『鉄道員』の主演男優賞までNo.106
登録 2026年10月29日 13:38
- 三船敏郎 『世界のミフネ』と呼ばれた、黒澤映画の主役No.105
登録 2026年10月29日 13:38
- 樹木希林 脇で光り、主演にもなった、映画の最晩年No.104
登録 2026年10月29日 13:38
- 吉永小百合 『キューポラのある街』から『こんにちは、母さん』までNo.103
登録 2026年10月29日 13:38
- 高峰秀子 『子役は大成しない』を破った、五歳から五十五歳までの女優No.102
登録 2026年10月29日 13:38
- 原節子 『永遠の処女』と呼ばれた、小津映画の顔No.101
登録 2026年10月29日 13:38
映画会社と業界
- 日本の映画興行の数字 ピークの1958年と現在No.59
登録 2026年10月29日 13:38
- 映画館の移り変わり 封切館からシネコンまでNo.58
登録 2026年10月29日 13:38
- 製作委員会方式 映画の資金を分け合う仕組みと弱点No.57
登録 2026年10月29日 13:38
- 角川書店と角川映画 本と映画を組み合わせた宣伝No.56
登録 2026年10月29日 13:38
- 大映と新東宝 倒産した二社と、その後の行方No.55
登録 2026年10月29日 13:38
- 日活 創立1912年、石原裕次郎からロマンポルノへNo.54
登録 2026年10月29日 13:38
- 東映 京都撮影所と時代劇、任侠から現在までNo.53
登録 2026年10月29日 13:38
- 松竹 蒲田から大船へ、歌舞伎の会社が作った映画No.52
登録 2026年10月29日 13:38
- 東宝 劇場から出発し、特撮とアニメで続く会社No.51
登録 2026年10月29日 13:38
映画の作り方
- フィルムからデジタルへ 撮影と上映の変化と、フィルムを残すということNo.78
登録 2026年10月29日 13:38
- 映倫とレイティング 検閲ではなく、映画界の自主規制という仕組みNo.77
登録 2026年10月29日 13:38
- 配給と宣伝 映画を観客に届ける仕事と、ブロックブッキングの時代No.76
登録 2026年10月29日 13:38
- 助監督・制作・美術・衣装・メイク 現場を支えるスタッフと、撮影所システムの終わりNo.75
登録 2026年10月29日 13:38
- 編集と音楽 映像をつなぎ、音を重ねる仕事No.74
登録 2026年10月29日 13:38
- 撮影・照明・録音の仕事 画と音をつくる技師たちNo.73
登録 2026年10月29日 13:38
- 脚本と脚本家 橋本忍、野田高梧、倉本聰、宮藤官九郎の仕事No.72
登録 2026年10月29日 13:38
- 映画ができるまで 企画から公開までの道のりと、製作委員会方式という日本の仕組みNo.71
登録 2026年10月29日 13:38
世界の映画
- 洋画の日本公開 字幕と吹替、字幕翻訳者、邦画と洋画のシェアの移り変わりNo.137
登録 2026年10月29日 13:38
- インド映画 『ムトゥ 踊るマハラジャ』から『RRR』まで、日本での受け入れ方No.136
登録 2026年10月29日 13:38
- 韓国映画の躍進 検閲の撤廃から『パラサイト 半地下の家族』の作品賞までNo.135
登録 2026年10月29日 13:38
- 香港映画とアジア映画 カンフー、ブルース・リー、ジャッキー・チェン、台湾の新しい波No.134
登録 2026年10月29日 13:38
- イタリア映画とネオレアリズモ 廃墟の街で、素人を使って撮った戦後No.133
登録 2026年10月29日 13:38
- フランス映画とヌーヴェルヴァーグ 批評家が撮り手になった「新しい波」No.132
登録 2026年10月29日 13:38
- ハリウッドの歴史 スタジオが映画を作り、テレビに押され、大作で立て直すまでNo.131
登録 2026年10月29日 13:38
映画祭と賞
- 日本の映画賞 日本アカデミー賞、キネマ旬報、毎日映画コンクール、ブルーリボン賞の違いNo.163
登録 2026年10月29日 13:38
- アカデミー賞と日本 名誉賞の時代から『ゴジラ-1.0』、2026年の授賞式までNo.162
登録 2026年10月29日 13:38
- 世界三大映画祭と日本映画 羅生門から万引き家族まで、受賞の歴史No.161
登録 2026年10月29日 13:38